カテゴリー「トラックバック」の記事

2007.05.10

トラックバックセンターはアクセスアップにどうなのよ?

トラックバックセンターサイトの利用は以前はアクセスアップにつながっていたが現在では中々アクセスアップにならないように思える。

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2007.04.06

トラックバックはアクセスアップに無効?

トラックバックは簡単に相互リンクを貼れることからページランクの向上に有効であり、結果アクセスアップにもつながる。しかし、今や『トラックバックによるリンクはリンクと評価しない。』と言う動きが広がっているようだ。

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2005.11.05

トラックバックでアクセスアップ ng

今回は、トラックバックについて。トラックバックはアクセスアップに有効だ。トラックバック100連発の企画を過去何回か立てているがすぐ挫折している。
このブログのアクセスアップ決定版(Ⅱ)が完成したら、今度こそ挑戦したい。

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2005.10.27

トラックバックとは?

「トラックバックとは?」という記事を発見。
トラックバックはブログを始めるとぶつかるわけが分からない用語の一つだ。

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2005.10.04

トラックバック連発?

ブログでアクセスを伸ばすにはコンテンツを充実することだ。そして、その一つは情報量だ。この情報量を増やすと同時にアクセスを伸ばす方法がある。それはトラックバックだ。

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2005.04.07

アクセスアップに関するトラックバック大募集

★当ブログの内容:ブログのアクセスアップ法&ブログ用語の解説&無料ブログツール
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◎アクセスアップに関するトラックバック大歓迎:トラックバックでアクセスアップ
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●本日の記事⇒アクセスアップに関するトラックバックを送ってください。
 私が特に関心があるテーマは下記のとおり。
 これ以外でもアクセスアップに関する記事であれば大歓迎。
 初心者の方も練習のつもりでチャレンジしてみて下さい。
 ※関連記事:トラックバックでアクセスアップ

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2005.04.02

トラックバックでアクセスアップ

テーマブログのアクセスアップ&ブログ用語の解説&便利ツールの紹介
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□本日の記事
トラックバックはアクセスアップにかなり有効だ。【サイトマップ】
※詳しくは下の関連記事を参照。

ここではトラックバックセンターをとりあげる。
トラックバックは通常、何かの記事に対して関連記事を書いた時に行う。
しかし、この場合、トラックバックセンターというサイトにとにかく自分の記事をトラックバックするだけ。(カテゴリー別。)
トラバ初心者にとっては誰かの記事にトラックバックするよりは気楽にできるだろう。
そして同じカテゴリーの記事が集まっているので、ここからネットサーフが出来る。

さてトラックバックセンターで直接のアクセスアップはあるのか?
それには①そのトラックバックセンターのアクセスが多いこと、②そこで自サイトが目立つこと、が必要だろう。
トラックバックセンター
 今回私は、「トラックバック」と言うカテゴリにトラックバック
◇BlogPeople⇒ブログ・ピープル
 今回私は「アクセスアップ」のカテゴリでトラックバック
ポータルサイト にほんブログ村:トラックバック広場


※ブログサービスにも各々トラックバックセンター的なものがある。
 この場合は、テーマが毎月(毎週)変わる。
ココログ⇒トラックバック野郎
アメーバブログ⇒トラックバックステーション
Exciteブログ⇒トラックバックテーマ

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※トラックバック関連記事
トラックバックの説明
空トラックバックでアクセスアップ
空トラックバックってどうなのよ?(3)
空トラックバックってどうなのよ?(2)
空トラックバックってどうなのよ?
アクセスアップにトラックバックは有効
トラックバックスパムとは?
トラックバックはリンクとみなさない
よくわかるトラックバック(2)
よくわかるトラックバック
トラックバックの方法


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2005.03.08

空トラックバックでアクセスアップ

ホームページとブログの大きい違いは何か?
ホームページの場合、情報発信をしているが方向が一方的だ。
ブログはコメントとトラックバックを使うことで相互のコミュニケーションがはかれる。

だからブログのアクセスアップ法の基本はコメントとトラックバックの活用であろう。
そして、空トラックバック

私は記事の中に相手先のリンクを張らない空トラックバックは否定的であった。
しかし、最近アメーバブログを始めて少し考え方が変わった。
※関連記事
アメーバブログのトラバの使い方

私が元々空トラックバックに否定的な理由。
それは相手先の記事を読んでも何でトラックバックを送ってきたのか理由がわからないからだ。
「関連性がある」ということを錦に相手はトラックバックを送ってくるのだが、こちらは意味がわからない。
これではコミュニケーションにはならない。

しかし、例えば私が「トラックバックが良く分からない」という記事を書いたとしよう。
それを見たAさんが「トラックバックについて詳しい記事を書いているので参考にしてください」とコメントに入れ、その記事を空トラックバックしてきたら。
私にとっては非常にありがたい。
有益な情報をしらせてくれたからだ。
この場合、「トラバありがとう」となる。
さらに、私の記事を読んでいて「私もトラバが良くわからないのよね」という人もどうだろうか?
私の記事を介してトラバの詳しい解説を読めるわけであるからこの人にとっても有益なトラバだ。
そして、有益な情報教えてくれたブログはアクセスアップするだろう。

こういう空トラバは大歓迎だ。
但し、一方的にトラバを送るのではなくコメントに一言入れてもらいたいものだ。

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2005.02.23

空トラックバックってどうなのよ(3)

空トラックバックを考える3回目。
※関連記事
空トラックバックってどうなのよ(1)
空トラックバックってとうなのよ(2)

そもそもなぜ、私が空トラックバックを考えるようになったかである。
元々私はトラックバックを次のように理解していた。
【他のサイトの記事に関して関連する記事を書いた。
そこで、こんな記事を書きましたよと相手に知らせるのがトラックバック
※もちろん記事の中に相手のサイトのリンクを張る。】

ところが、頂いたトラックバック元のサイトを見に行くと私のサイトの紹介がない。
これって一体何?トラックバックスパム?

私のトラックバックについての理解がまちがっているのか?
トラックバックに関する記事をチェックしたみたが、『リンクを張るのが基本』のようだ。

さらに空トラックバックという言葉を私は自分で使い出したつもりだったのだが他にも使っている人はいるのか?
そこで空トラックバックをGoogleで検索。
すると、空トラックバックに関する記事が沢山あるではないか?
皆、空トラックバックに否定的な記事ばかりだ。

それでは各ブログサービスのトラックバックの説明はどうなっているのか?
調べてみると、livedoor以外は「リンクを張るのは暗黙の了解」と書いてある。
やはり、自分の記事にトラックバック先のサイトの『リンクを張るのが基本』のようだ。

さらに、そもそもトラックバックを考案した人は何を意図していたのか?
それを調べていたらトラックバックの定義という記事を発見。

そして今回、空トラックバック肯定派?から空トラックバックをいただいた。
虎場コミュニスト?
トラックバック論争って熱い

そこで私の結論。
トラックバックの解釈には5通りあるようだ。
①記事の中にトラックバック先の相手サイトのリンクを張るトラックバック
トラックバック先の相手サイトの記事と関連のある記事があることを知らせるトラックバック。(リンクは張らない空トラックバック
③お礼トラックバックトラックバックをしてもらったお礼の意味でのトラックバック。(空トラックバック
トラックバックスパム:記事には全く関連性がない宣伝目的のトラックバック。(空トラックバック
⑤逆トラックバックトラックバックスパムに対する報復トラックバック。(空トラックバック

もちろん、トラックバックをどうとらえるかは個人の自由であるし、規制できるものではない。
しかし、こんな意見もあることを紹介しておこう。
トラックバックの終わりの始まり

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2005.02.20

トラックバックの説明

トラックバックについて各ブログサービスはどう考えているのか?
調べてみた。
※関連記事
空トラックバック(2)

gooブログ
livedoorBlog
FC2BLOG
AOLダイアリー
※相手サイトのリンクを自分の記事に張ると言うのは暗黙の了解のようだ。

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